Yです。
札幌は、秋めいて、ときめいて。
SNSのタイムラインに
ストーブ
炊く
とか出てきてね。
とはいえ、
わっちゃりブログでご紹介したいネタが真夏分、
盛りだくさん。
本日は
この方の講座のレポ!
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めぐみさんでーす。
Yよりひとまわり妹分ですが、
弘絵さんを据えてみた時には、
姐貴分です。アネさんです。
現在、ダーリンさんのお仕事の都合で、
東京にお住まいのめぐみさん。
ご実家は札幌です。
そんなめぐみさんが、
8月のあたまに帰省&新しい講座を開講されましたよ!
初めての
キッズマナー
講座
準備に余念がない、めぐみ姐さん。
この日はYはおりませんでしたが、
受講生の方の声をご紹介しますね。
【受講前のキモチ】
子供にどのように接したり(怒ったり)、
どのように何を教えたらいいか。
成長するにしたがって、ますます難しくなるなと思ってます。
【受講後のキモチ】
知っていても実践するのはとても難しいなと思いました。
親子で明るく学んだことを、
一緒にできたらいいなと思います。
次、会ったときにできていなくても、
怒らないでください……。
【受講前のキモチ】
マナーは自分に一番足りない分野なので、
子どもに教えられるように勉強したいです。
【受講後のキモチ】
マナーのことを幅広く知れて良かったです。
具体的な話がたくさん出ていたことがわかりやすかったので、
すぐ実践できそうと感じました。
表情筋とおじぎの仕方、家でもやってみますね!
今日は楽しかったです。
ありがとうございました。
Y自身、子どもはおりませんが、
子どもだった時代があります。
母マサコは、
ものすごくゆるい教育方針(放任?)でしたが、
要所要所でマナーを淡々と伝える人でありました。
あまりにもよそのお母さんと違うので、
子どもの頃から若手の大人の時代まで、
Yはマナーのようなものにはコンプレックスがありました。
「きちんと」を身につけていないような気がして。
めぐみさんの企業研修をのぞかせていただいたことは何度かあります。
キッズマナーの講座のお話を伺って、
「ああ、アタイが子どもの頃に、めぐみさんに出会っていれば」
と、ちょっと思いました。
私も、母マサコも。
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あるいはYに子どもがいたら。
きっとめぐみさんの講座を受講したら、
ホッと、楽しく、そして安心しただろうな。
で、子どもとのよい距離感を構築できそうだな、と感じました。
お母さんだって、子どもと同じ時間しか
「お母さん」として生きていません。
お母さん、を、おとな、と言い換えてもいいですね。
大好きな漫画の中に、
「大人だと思って甘く見るなよ/子供が育っただけなんだからな」
という名言がありまして。
お母さんだから、大人だから。
それだけで乱暴に背伸びをするくらいなら、
プロの「教え」の手を借りて、
楽しく伝える工夫をするほうがいい気がするのです。
次はいつになるのかな?
めぐみさんも、未就学児ふたりのママのため、
開講日は流動的ですが、またきっとあるはず!
その際はYもガッツでお伝えしますので、
気になる方は、ぜひご参加くださいね!

