Yでございます。
むう。
いえね、今書いていた記事が、パッと消えてしまいまして。
……書くなっていうこと???
そうかもしれません。
結論から言うと、本日も「告知」「報告」は一切なく、
「Yのボヤッキー」です。
ですので、お読みにならなくても大丈夫ですよ。
……これも消えたら、今日、更新やめよっと。
もし、この記事が読めたら、最後の行で拍手してやってください。
その拍手、念力で拾います(冗談です)。
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Y自身のお話し。
Yは今、ものすごく「両極端」な時期を過ごしております。
Yの中に「天国と地獄」が同居しているような、ね。
ホント、死活問題とゆーか、ギリギリです、なかなか。
弘絵さんという理解あるボスのおかげで、
ありがたく、暖かなオフィスで、粛々とお仕事できてますけど。
いやもうマジで(弘絵さん、ホント、ありがとうごじゃいます)。
ひとつはこのブログのコアな読者ならご存じ、
「流しの事務先」が決まらない件。こっちは、地獄パターン。
秋から続いているので、もう、本当にヤバいったらないです。
もうひとつは、内緒、です。こっちは天国パターン。
ここまで来られただけでも、本当にありがたい。
「すげーな! 神さまって、マジで居るんだ!」と思うような、
そういう種類の状況です。
この「天国と地獄」、ある種のリンクがありまして、
天国次第ではほにゃらら、地獄次第ではほにゃらら、という、
本当に、実にもぞもぞするような状況です。
そろそろ結論が出て、結論が出ると、
Yは「あたらしい人生」をスタートさせることになります。
※あ、辞めませんよ。
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さまざまな人の発言や、自分の経験を振り返っても思うことがあります。
それは「ワクワクの直前が、いちばん怖い」ということ。
「夜明け前が、いちばん暗い」という表現もありますね。
自分が心のそこからやりたかったことにトライするとき。
「みんなはヨシ」としていることに、
自分の裡(うち)なる声が「ノー」と叫んでいるのを聴いてしまったとき。
絶対にワクワクすること!
でも、すっごくリスクがあるって想像できちゃうこと。
「本当のワクワク」に向かっていくとき、
人によっては、あるいは組織によっては、
「身を斬られる」ような痛みを受けとめる必然があることも。
Yが今、自分の「天国への階段」の途中で思うのは、
「アタシにも確かに、強烈な痛みの瞬間があったなあ」ということです。
いくつも、いくつも。
ただ、天国への階段の踊り場に立った瞬間、
まるで絶対に負けると思っていたオセロの自分の駒が、
パーッと自分の色に変わっていくような、
あのときの痛みも、苦しみも、報われなさも、
全部がこの「ひっくり返り」のための伏線だったんだ!
と、思えるときが、必ずあります。
……なんで、こんなこと書いているかと言うと、
分岐点に立っている人が多いシーズンだから、ということと、
最近「変化を怖がって前に進めない」という話を、やたらと耳にするから。
最近「変化を怖がって前に進めない」という話を、やたらと耳にするから。
変化が全てよいこととは限りません。
だけど、自分の中に見え隠れする
「天啓」や「吉兆」から目をそらしてなかったことにして、
「勇気のない撤退」をする人たちを眺めていると、歯がゆい気分になります。
これらは「ピンチはチャンス」とも言われることです。
Yなんか、人生、そんなら「チャンスまみれ」ですよ。
自分の状況に、
ぎゅうっと押しつぶされそうになっている人が、もしいたなら。
「大丈夫ですよ」と、Yは伝えたい。
「でもね、大丈夫は、自分でそのスイッチを押さない限りは、発動しないから」とも。
一番に、言ってやりたい相手は、ほかならぬY自身なんですけどね。
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……さ、資料まとめに戻ります。

